いんきんたむしにオロナインって効くの

2014.7.18|いんきんたむし

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どうも、いんきん番長です。

いよいよ夏本番というわけで、世の中にはいんきんたむしが増殖しているじゃないかと
思う今日この頃だが、俺はいんきん番長として世の中のいんきんどもを撲滅すべく日々
活動中だ。

そんななかで世の中のいんきん情報を常に収集しているわけだが、ネット上で、

いんきんたむし オロナイン というキーワードを良く見かける。

いんきんたむし オロナイン で検索するという事はいんきんたむしをオロナインで
治療できるかどうか調べている人が多いという事だろう。

そこで俺なりの見解をまとめてみよう。


一家に一個のオロナイン軟膏


オロナイン 俺が子供の頃はおそらくどこの家庭にも必ずオロナインがあった。

オロナイン、赤ちんき、正露丸、これさえあれば少々の怪我や症状は、ほぼ改善
できていた。

できていた?というより、できると信じこんでいた。

それぐらいオロナインは俺たちの生活んいとけこんでいたアイテムデあった事は
間違いない。

何かといえば、親が「オロナイン塗っとけば大丈夫」と言っていたもんだ。

しかし時代は流れあの頃の記憶が正しいのか?オロナイン神話は本能なのか
今一度、検証してみなければならない。


オロナインの効果効能

大塚製薬のオロナイン公式サイトによると、オロナインの効果効能の中に、水虫、たむし
いんきん、しらくもと書いてある。

有効成分はクロルヘキシジングルコン酸塩液と記載してあった。

製薬会社の説明書きに効果効能がうたってあるので、
人や症状の度合いそれなりの効果はあるのかもしれない!?!?


いんきん番長の見解


今まで何度も説明してきたが

水虫、いんきん、たむし、しらくもの原因は白癬菌という真菌が原因となって皮膚が
炎症を起こすといわれている。

そしてこれらの症状を克服するにはこの真菌を退治しなければならない。

そのためには有効成分に抗真菌剤が入ってないと効かないのではないか

というのが俺の見解だ。

オロナインの有効成分クロルヘキシジングルコン酸塩液というのは消毒液ていどのものなんじゃないのか?

薬品に関して俺みたいな素人がとやかく言うと怒られかもしれないので

あくまでも個人的見解ではあるが、

俺はいんきんと長年にわたり戦ってきた。その中には勿論オロナインも試した事はある。

しかし俺がいんきんに、とどめを刺す事ができたのは

抗真菌剤テルビナフィン配合のラミシールクリームだと断言する。

でもやっぱり我が家にもオロナインは置いてある。
オロナインのデザインを見ると古き良き時代が蘇る。

今日は昭和の感じでうまい酒が飲めそうだ。

それもこれも、いんきんの辛さがないからだ。あのかゆさはもうゴメンだぜ


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