いんきんたむしの症状と二次被害

2013.10.11|いんきんたむし

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今回はいんきんたむしの症状とそれにまつわる二次被害について
お話します。

いんきんたむしの症状


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まずはいんきんたむしの具体的な症状ですが、
初期の段階では、股間の皮膚に赤い発疹がポツポツと出来始めます。
それがとにかく痒くてたまりません。

掻けば掻く程、発疹は広がりやがて発疹が円形状にできます。

その痒みは想像以上のもので、一度掻きだすと止まりません。

我を忘れて掻きむしると膿みのようなものが出て、ヒリヒリと
痛みを伴う事があります。

僕の場合、寝ている時でも痒くなり、睡眠の妨げになる事もしばしばありました。
その掻きむしる音で横で寝ていた妻も起きてしまう程です。

僕のいんきんたむしの画像を以前の記事でアップしています。

>>症状の画像をご覧になりたい方はコチラの記事で確認して下さい<<

いんきんたむは移るのか


では、いんきんたむしは人に移るのでしょうか?


答えは・・・・・・・・・・・・Yesです。

患部を掻きむしったその手で、いんきんたむしの原因である白癬菌を
あなたはそこら中にまき散らしているのです。

空気感染はしませんが、直接皮膚が触れ合ったり同じタオルを使ったり
する事で間接的にも移ります。

白癬菌というのは水虫と同じなので、足の水虫から自分の股間へ移る事も
当然あります。


あなたの知らないうちにどんどんといんきんたむしは広がっていくのです。


いんきんたむしによる二次被害とは


あなたはいんきんたむしによる二次被害を考えた事がありますか?

それはズバリSEXが出来なくなるという事です。

どういう事かといいますと、相手にいんきんたむしを移してしまう可能性があるので
SEXが出来ないという意味です。

僕の場合、妻にいんきんたむしを発見されてからというもの完治するまでは
合体禁止令がでました・・・・・

あの痒みも辛いですが、合体禁止も相当辛いです。

独身男性はなおさらです。
風俗に行っても嫌がられる事は間違いないでしょう。


このような恐ろしい二次被害を防ぐ為にも、一刻も早くいんきんたむし
を完治しましょう。


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